ネオギフトと他社はどれくらい振込金額に差があるの?

ネオギフトは現金化業界でも1位、2位を争う換金率の高さで有名な現金化業者ですが、実際に他社とどれくらい振込金額に違いがあるのでしょうか?

いくら優良店でも振込金額に差がなければ利用する意味がありません。

今回は皆さんが分かりやすいように数字に表して説明したいと思います。

クレジットカード現金化業者の一般的な換金率の相場

クレジットカード現金化業界の還元率・換金率の相場ってどれくらいなの?って疑問に思いませんか?

基本的に一般の方は何社も利用しないのでわからないと思いますが、私はたくさんの現金化業者を利用した経験があるのでわかります!

実は、クレジットカード現金化業界の還元率・換金率の相場は65%~75%なんです!

えぇ!?低くない??

だってホームページ見ると最大98%ってよく書いてるよ??

なんて疑問に思う方もいらっしゃると思いますが、実は、最高還元率・換金率で表記している現金化業者は100%その還元率・換金率で現金化することはできません。

なぜかと言うと、だたの客寄せのために書いているに過ぎないからです。

例えば、

A社:ホームページに業界最高換金率!最高98.8%!!

B社:ホームページに換金率80%(手数料なし)

皆さんならどちらの業者が期待できそうですか?

もちろんほとんどの人がA社を選ぶと思います。

ではなぜA社を選んだと思いますか?

ここからは個人的な意見になりますが、

・なんとなく換金率が高そうだから(見た目)

・最高98.8%で現金化することができなくても、90%くらいで現金化できるんじゃないか?(期待)

ではないでしょうか?

これが、現金化業者の狙いなのです!

せっかく手数料払って現金化するなら誰だって、1%でも換金率の高い業者を選びたいのは当たりまえの事だと思います。

利用者の心理をついた集客方法と言えるでしょうね!

しかし、実際に高換金率で記載している現金化業者に依頼してみると現実が待っています…

『消費税・決済手数料・送料・振込手数料』などが引かれて最終的には65%~72%くらいになるのです。

実際に、利用者の口コミを見てみると、

・ホームページに記載している換金率で現金化できなかった。

・後から手数料を引かれた。

・最初に言われた換金率とぜんぜん違った。

このような声がたくさん上がっていました。

結論、どれだけ高い還元率・換金率で表記していてもそこから手数料が引かれるので、70%程度の換金率でしか現金化することができません。

これが現実です!

ネオギフトの換金率と他社の換金率を比較してみた

それではネオギフトと他社の換金率・振込金額の比較をしていきたいと思います。

【ネオギフト】

ネオギフトの換金率はホームページ記載通りの換金率で現金化することができます。

・1万円~29万円まで 80%
・30万円以上      82%

ネオギフトの現金化は申込金額の98%の金額で指定商品を購入します。

例:100,000円で申込みした場合、実際に決済する金額は98,000円になります。(カード会社からくる請求金額)

98,000円×80%=78,400円(振込金額)

例:300,000円で申込みした場合、実際に決済する金額は294,000円になります。(カード会社からくる請求金額)

294,000×82%=241,080円(振込金額)

計算方法が少しややこしい部分はありますが、換金率は80%~82%で現金化することができます。
ネオギフトのおすすめポイントは他社と違い、後から手数料が引かれないので安心して利用することができる点ではないかと思います。

 

【他社】

多くの現金化業者は下記のような5パターンくらいに分けて換金率・還元率を表記しています。

・1万円~20万円   90% 
・21万円~50万円    92% 
・51万円~80万円    95% 
・81万円~100万円     97% 
・101万円~                98.5% 

ココで勘違いする人が多いのですが、上記に記載している換金率はあくまで手数料を引く前の換金率であって、そのままの数字で現金化することができません。

では数字で表してみましょう。

100,000円で申込みした場合で説明します。

10万で申込みなので上記の1万円~20万円(90%)に該当します。

申込みした時点で、業者手数料として10%かかります。

次に決済手数料が10%~15%かかります。

決済手数料とは、クレジットカードが利用できるお店・加盟店側がクレジットカード会社に支払う手数料で、お客さんの利用額の数パーセントをお店がカード会社に支払います。

えぇ!?通常、決済手数料は現金化業者の負担じゃないの?って思いがちですが、この商売は言えばグレーな商売ですし、現金化業者が普通には決済会社を引くことができません。

そのため、高い手数料を支払ってグレーな決済会社に依頼しているのです。その手数料の高さは10%~15%と言われております。

この高い手数料は現金化業者が負担するのではなく、利用者が負担しなくてはいけないので、グッと換金率が下がってしまいます。

次に消費税が8%・振込手数料1%程度・送料1%程度 合計30%~35%

これくらいいろいろな手数料が結局かかってしまうのです。

では計算するとどれくらいの振込金額になるかと言うと、

100,000円(申込金額)×30%~35%(手数料)=30,000円~35,000円が引かれる

100,000円-30,000円~35,000円=70,000円~65,000円(振込金額)

初めからこれ位は手数料がかかりますよ!って説明を受けていれば、納得した上での契約なのでしょうがないと思いますが、悪質な現金化業者にあたってしまった場合には、お金が振込された後に、思っていた金額より少なく、問合せして初めて説明されるパターンもあるので注意が必要です。

結局ネオギフトと他社ならどちらがお得?

100,000円で申込みした場合の差(振込金額)

ネオギフト

78,400円(振込金額)

他社

70,000円~65,000円(振込金額)

 

結果:100,000円で申込みした場合、ネオギフトを利用した方が、8,400円~13,400円程度お得と言うことが分かりました!

皆さんどうですか!?この違いを見て!

今回は申込み金額100,000円で例を出しましたが、金額が多くなればなるほどネオギフトを利用した方がお得になっていくのです。

ちなみに300,000円だった場合、

ネオギフト

241,080円(振込金額)

他社

210,000円~195,000円(振込金額)

 

ネオギフトを利用した方が31,080円~46,080円も違いがあるのです!!

 

ネオギフトすごいな(笑)